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たまに 変な音が鳴っているのは、サイドバーのリヴリーのアイテムが原因です。
驚いちゃった方~ ごめんなさい。音量注意で宜しくお願いします^^;

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スパム対策も強化された様ですので…安心かな?^^


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バイオニクル・ストーリー ブログトップ

バイオニクル・ストーリー【第三話】 [バイオニクル・ストーリー]

トーア達がラヒに攻撃しようとすると、
ラヒがパワーボールを作り グルナ達トーアを吹き飛ばした。

気がつくと、グルナは海辺に倒れていた・・・
     トーアではなく、元のマトランの姿に戻っている。
    
どうやら、グルナ達がトーアになれたのは、あそこが特別な場所であり、
不思議なパワーの力によるものだったらしい。その力が無くなったせいか・・・。

ツラガの持つマスクには、その不思議な力を跳ね返す特殊効果があるらしく、
マスクを手にしていた者だけは、トーアにならないのだ。
あのマトランの持っていたマスクも、恐らくは、同じだったと思われる。

   そこへ、黒い謎のラヒが現れた!
  

グルナには武器がない・・・。とっさに岩陰に隠れると、周囲に落ちている物を探した。
短いパイプが数本と、ロープ、、、そして、古びた剣。

      「これは使えそうだな・・・」 

これらのガラクタは、グルナの手により 驚くほどの速さで武器へと変わっていった。
  
    ロープソード・・・グルナは、この武器に そう名づけた。

   

遂に、戦いが始まった!! どうなる、グルナ!? 

。。。。。次回に続く。。。。。

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 お話も、9歳児が勝手に考えて作ったものです。。。ご了承ください。


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バイオニクル・ストーリー【番外編/節分】 [バイオニクル・ストーリー]

今日は節分。。。という事で、今回は【番外編】をお送りします。


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バイオニクル・ストーリー【第二話】 [バイオニクル・ストーリー]

階段を登っていったマトラン達は、ついに登り切った。。。
するといきなり、周りが光に包まれた!!
次の瞬間、マトラン達はトーアになっていた。

その時、背後から新たな敵が2体現れた!

トーアになって強くなっていた彼らにとって、倒すのは簡単だった。。。

そこへ、グールというマトランが走りこんで来た。
このマトランは、ツラガの持つマスクに良く似た、緑のマスクを持っていた。

ツラガがグールに話しかけようと歩み寄ったが、
ひどく疲れている様子で、話しすら出来ないようだった。。。

実は、グールは、ラヒに追われ、、、ここまで逃げてきたのだ。
そのラヒが、間も無く追いついて姿を現した!!

なぜ、このマトランはラヒに追われていたのだろうか?
手にしたマスクは何を意味しているのだろうか?

。。。。。次回に続く。。。。。

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バイオニクル・ストーリー【第一話】 [バイオニクル・ストーリー]

いきなりですが、坊っちゃん念願のお話作り。。。今年から始めます。

まずは、とりあえずの登場キャラクターをご紹介します。
それぞれのデザイン、名前は坊っちゃんが独断と偏見で製作。。。

では、、、第一話の始まりです。。。


ここは、小さなマトラン達が遊ぶ広場、、、。
グルナ「今日はノラリが鬼だよ」
ノラリ「今日こそはつかまえるぞ!」


そこへ、ツラガ・タクアがグッコバードに乗って現れた。
ツラガ「みんな!今日は、わしが話を聞かせる日じゃ!」
ツラガというのは、バイオニクルの世界の長老だ。


ツラガ「今回は、このマスクの話をするぞ・・・。」
そう言うと、ツラガは、一つの赤いマスクを取り出した。

「キィーーーーーーッ!!」

甲高い鳴き声が響いた!みんなが振り向くと、、、


背後からは、蜘蛛のような怪物が、迫って来ていた!!
ツラガ「敵だ!逃げろ!!この先に地下への入り口があるはずじゃ!」
みんなは、そこに向かって、一斉に駆け出した。。。


マトラン達は、地下へとつながるトンネルへと入って行く。。。
ツラガ・タクア「もう ここまでは追っては来ないじゃろう」


クラリ「なんだか暗くて寂しい所だね・・・」
グルナ「うん、そうだね・・・」


地下のトンネル内に次々逃げ込んでくるマトラン達。。。
その時、クラリがトンネルの奥に階段を見つけた。
クラリ「これは、どこにつながっているんだろう?」
ツラガ「わしにも分からん。。。これは、一体!?」
マトラン達は階段を登り始めた、、、この先には、何が待ち構えているのだろう?

。。。。。次回に続く。。。。。

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